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竹山洋先生は日本を代表する脚本家であり作家です。その多大な功績によって紫綬褒章、旭日小綬章を受章されています。その実績はまさに比類のないものですが、直接お会いすると、気取ったところのないユーモラスなお人柄に魅了されます。



代表作は大河ドラマ「利家とまつ」「秀吉」、連続テレビ小説「天花」、時代劇では「清左衛門残日録」、推理ものでは「松本清張シリーズ」「十津川警部シリーズ」等、多数の名作を世に送り出しておられます。また「四十七人の刺客」ほか映画も多数手がけておられます。




日本経済新聞↑


夕刊連載 4/16〜20















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テレビ朝日特別番組



▲ 日本経済新聞 2017.11.03 朝刊


祝!竹山先生


 2017.11.3旭日小綬章受賞! 


心よりお祝い申し上げます




生誕1300年記念事業演劇公演


大伴家持 「剣に歌に、夢が翔ぶ!」


2017/12/5(火) 19:00開演 (18:00開場)

会場: なかのZERO 大ホール (東京都)


お芝居、拝見してきました。

異国風の絢爛豪華な衣装がまばゆく、

ストーリーも奥深い、とても素敵な劇でした。


来年再演のお話もあるそうです。

会員各位にも、ぜひともお勧めします。


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