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第22回(平成28年募集 29年受賞) 特設 最優秀賞








最優秀賞授賞の経緯


 随筆春秋コンクールの賞は長編、短編共に優秀賞1名、佳作2名が原則です。

 しかし第22回は良作、秀作のいわば豊作の年になりました。そこで佐藤愛子先生のご指導により、本作を「最優秀賞」とし、最後まで競り合った涌井康之さんの「まったく同士」を優秀賞とすることに致しました。従って「最優秀賞」は今回限りの特別設定であることをご理解いただければ幸いです。



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